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「サマージャンボ宝くじ」7月14日 月曜日から8月1日 金曜日まで全国一斉発売!
2008/07/09
「ありがとう!ジャンボ宝くじ30年キャンペーン」第2弾!
「サマージャンボ宝くじ」通信販売のご案内!
平成20年度 宝くじ「幸運の女神」6名が決定!
1等・前後賞合わせて3億円!!「サマージャンボ宝くじ」
(市町村振興 第544回全国自治宝くじ)
7月14日 月曜日から全国一斉発売!
◎億万長者が120人も誕生!!
1等2億円が40本、2等1億円が80本!
◎3等1,000万円は400本!
◎「ジャンボ30年記念賞」3万円も8万本!
(40ユニットの場合)
2008年の「サマージャンボ宝くじ」(市町村振興 第544回全国自治宝くじ)が、7月14日 月曜日から全国で一斉発売されます。
今年の「サマージャンボ宝くじ」は、1等が2億円、前後賞が各5,000万円で、1等・前後賞合わせて3億円が当たる超大型賞金が魅力の宝くじです。当せん本数は、1等2億円が40本(40ユニットの場合、以下同じ)、前後賞各5,000万円が80本となっています。続く2等も1億円と豪華で、当せん本数は80本。1等と2等を合わせると、120人もの億万長者が誕生することになります。そのほか、3等1,000万円はなんと400本用意されるなど、その名にふさわしいジャンボな賞金体系となっています。
さらに今回は、特別賞として「ジャンボ30年記念賞」3万円が8万本設けられており、より多くのみなさまに当せんの喜びを感じていただけます。
発売予定額は、1,200億円(40ユニット)。1枚の価格は300円、4億枚の発売です。発売期間は、2008年7月14日 月曜日から8月1日 金曜日までとなっています。
「サマージャンボ宝くじ」の概要は以下の通りです。
<「サマージャンボ宝くじ」発売概要>名称 : 「サマージャンボ宝くじ」(市町村振興 第544回全国自治宝くじ)
発売期間 : 2008年7月14日 月曜日〜2008年8月1日 金曜日
発売予定額 : 1,200億円
発売元 : 全国都道府県
発売地域 : 全国
価格 : 1枚300円
抽せん日 : 2008年8月12日 火曜日
会場 : NHK大阪ホール 〔アトラクション付き〕
当せん金の明細 : 下表のとおり。40ユニット(1,200億円)の場合の当せん本数。
等級 当せん金 本数
(40ユニット)
1等 200,000,000円 40本
1等の前後賞 50,000,000円 80本
1等の組違い賞 100,000円 3,960本
2等 100,000,000円 80本
3等 10,000,000円 400本
4等 500,000円 4,000本
5等 10,000円 400,000本
6等 3,000円 4,000,000本
7等 300円 40,000,000本
ジャンボ30年記念賞 30,000円 80,000本
サマージャンボ宝くじ(見本)

ファンの方々の30年間のご愛顧への感謝を表す「ありがとう ジャンボ宝くじ30年」マークを、今年度発売される全てのジャンボ宝くじの券面やポスター等に使用していきます。
なお、このマークの“ありがとう”は、ジャンボ宝くじのイメージキャラクターである西田夢蔵さんの自筆です。
ありがとうジャンボ宝くじ30年マーク

「サマージャンボ宝くじ」通信販売のご案内!
平成20年度 宝くじ「幸運の女神」6名が決定!
1等・前後賞合わせて3億円!!「サマージャンボ宝くじ」
(市町村振興 第544回全国自治宝くじ)
7月14日 月曜日から全国一斉発売!
◎億万長者が120人も誕生!!
1等2億円が40本、2等1億円が80本!
◎3等1,000万円は400本!
◎「ジャンボ30年記念賞」3万円も8万本!
(40ユニットの場合)
2008年の「サマージャンボ宝くじ」(市町村振興 第544回全国自治宝くじ)が、7月14日 月曜日から全国で一斉発売されます。
今年の「サマージャンボ宝くじ」は、1等が2億円、前後賞が各5,000万円で、1等・前後賞合わせて3億円が当たる超大型賞金が魅力の宝くじです。当せん本数は、1等2億円が40本(40ユニットの場合、以下同じ)、前後賞各5,000万円が80本となっています。続く2等も1億円と豪華で、当せん本数は80本。1等と2等を合わせると、120人もの億万長者が誕生することになります。そのほか、3等1,000万円はなんと400本用意されるなど、その名にふさわしいジャンボな賞金体系となっています。
さらに今回は、特別賞として「ジャンボ30年記念賞」3万円が8万本設けられており、より多くのみなさまに当せんの喜びを感じていただけます。
発売予定額は、1,200億円(40ユニット)。1枚の価格は300円、4億枚の発売です。発売期間は、2008年7月14日 月曜日から8月1日 金曜日までとなっています。
「サマージャンボ宝くじ」の概要は以下の通りです。
<「サマージャンボ宝くじ」発売概要>名称 : 「サマージャンボ宝くじ」(市町村振興 第544回全国自治宝くじ)
発売期間 : 2008年7月14日 月曜日〜2008年8月1日 金曜日
発売予定額 : 1,200億円
発売元 : 全国都道府県
発売地域 : 全国
価格 : 1枚300円
抽せん日 : 2008年8月12日 火曜日
会場 : NHK大阪ホール 〔アトラクション付き〕
当せん金の明細 : 下表のとおり。40ユニット(1,200億円)の場合の当せん本数。
等級 当せん金 本数
(40ユニット)
1等 200,000,000円 40本
1等の前後賞 50,000,000円 80本
1等の組違い賞 100,000円 3,960本
2等 100,000,000円 80本
3等 10,000,000円 400本
4等 500,000円 4,000本
5等 10,000円 400,000本
6等 3,000円 4,000,000本
7等 300円 40,000,000本
ジャンボ30年記念賞 30,000円 80,000本
サマージャンボ宝くじ(見本)

ファンの方々の30年間のご愛顧への感謝を表す「ありがとう ジャンボ宝くじ30年」マークを、今年度発売される全てのジャンボ宝くじの券面やポスター等に使用していきます。
なお、このマークの“ありがとう”は、ジャンボ宝くじのイメージキャラクターである西田夢蔵さんの自筆です。
ありがとうジャンボ宝くじ30年マーク

平成20年度 宝くじ「幸運の女神」
2008/07/09

宝くじファンへの“幸運と夢の橋渡し役”として毎年、宝くじ「幸運の女神」を公募していますが、このほど平成20年度の「幸運の女神」を務めるフレッシュな6名が決定しました。
新しい“女神”の選考にあたっては、昨年10月5日から11月30日までの期間、18歳以上の女性を対象に一般公募を実施しました。その結果、全国から1,951名もの応募をいただきました。そして全応募者を対象に数度にわたる厳正な審査を行い、今回6名の“女神”の選出となりました。
今年度の“女神”は、昭和55年度の初代から数えて29代目になります。
6名の“女神”は全国各地で行われる宝くじに関する各種イベントのお手伝いや、宝くじ抽せん会での司会のアシスタントなどで活躍します。明るく素敵な笑顔の6名の女神たちは、全国の宝くじファンのみなさまへ「たくさんの幸運と大きな夢」を運びます。
今後1年間、全国各地で行われるイベントや抽せん会などで、宝くじファンのみなさまにお目にかかります。
第540回全国自治宝くじ(ドリームジャンボ宝くじ)
2008/07/09
ロト6で3億2千万円当てた男
2008/07/04
人気俳優・反町隆史(34)が7月スタートのテレビ朝日・ABC系ドラマ「」(金曜 後9・00)に主演することが8日、分かった。ロト6で大金を当てた男性の体験談をドラマ化。テレビ朝日で連続ドラマに主演するのは初めての反町は、この夢のある話の主演に気合十分。ドラマ放送翌日には、ロト6の売り上げが伸びる現象が起きるかも。
◇ ◇
宝くじで3億2000万円当たったらどうする?そんな庶民の夢が反町主演でドラマになる。
ドラマは、本当にロト6で大金を当てた男性(久慈六郎さん)がその体験をつづり大反響を巻き起こした「ロト6成金のセレブな私生活」の後に書いたノンフィクション書籍「ロト6で3億2千万当てた男の悲劇」が原作となっている。
反町は中堅広告代理店の主任で年収360万円という平凡なバツイチ会社員・立花悟役。何げない気持ちで購入したロト6が1等に当選したことから大きく変わっていく運命と悲喜劇を描いたコメディー。「人はお金があれば幸せになれるのか?」「本当の幸せとは?」を問いかけるドラマだ。
安井一成プロデューサーは「高額当選者の実話が表に出ることは珍しい。その実話感を大切にして、リアリティーを重視した表現で丁寧に描いていきます」と話す。
これまで型破りな教師やプロ野球選手という当たり役を持つ反町だが、今回は一転して、ごく普通のサラリーマンを演じる。「どこにでもいる普通の男がたまたま3億2000万円を手にしたことによって、いろんなことが変わっていく…。大金を当てたことが吉と出るのか凶と出るのか?ぜひ楽しみにしていて下さい」と気合満々で、9カ月ぶりの主演連ドラでの熱演を宣言した。ほかに中島知子、眞鍋かをり、泉谷しげるらが出演。
明るいニュースの少ない昨今だが、金曜の夜に視聴者に夢を与えるドラマとなりそうだ。
◇ ◇
宝くじで3億2000万円当たったらどうする?そんな庶民の夢が反町主演でドラマになる。
ドラマは、本当にロト6で大金を当てた男性(久慈六郎さん)がその体験をつづり大反響を巻き起こした「ロト6成金のセレブな私生活」の後に書いたノンフィクション書籍「ロト6で3億2千万当てた男の悲劇」が原作となっている。
反町は中堅広告代理店の主任で年収360万円という平凡なバツイチ会社員・立花悟役。何げない気持ちで購入したロト6が1等に当選したことから大きく変わっていく運命と悲喜劇を描いたコメディー。「人はお金があれば幸せになれるのか?」「本当の幸せとは?」を問いかけるドラマだ。
安井一成プロデューサーは「高額当選者の実話が表に出ることは珍しい。その実話感を大切にして、リアリティーを重視した表現で丁寧に描いていきます」と話す。
これまで型破りな教師やプロ野球選手という当たり役を持つ反町だが、今回は一転して、ごく普通のサラリーマンを演じる。「どこにでもいる普通の男がたまたま3億2000万円を手にしたことによって、いろんなことが変わっていく…。大金を当てたことが吉と出るのか凶と出るのか?ぜひ楽しみにしていて下さい」と気合満々で、9カ月ぶりの主演連ドラでの熱演を宣言した。ほかに中島知子、眞鍋かをり、泉谷しげるらが出演。
明るいニュースの少ない昨今だが、金曜の夜に視聴者に夢を与えるドラマとなりそうだ。



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